商品のご紹介

京都活具が使い捨ての世の中に疑問を感じ、「長く愛される本物」を作るコンセプトより生まれた商品をご紹介いたします。

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あなたとともに育てるフライパン

-油ならし済フライパン-
使い込めば使い込む程、使いやすく、自分好みのフライパンに。

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色づくほどに料理の腕も上がっていく

-本物を使うということ-
和の料理人達が、移り行く時代の中で、いまもなお使い続ける「ゆきひら鍋」。なぜ、彼らはこだわるのでしょうか。

03


吸水性、速乾性、汚れ落し、耐久性を追求

-夢ごこちな蚊帳ふきん-
縦糸に綿・横糸にレーヨンを使う事で、吸水性と耐久性を絶妙にコントロールしています。

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サッと洗えるのがいいですよね

-洗い物の時間が快適に-
お気に入りのフライパンやお鍋を優しく包み込むように洗いながらも、しっかりした洗いあがりを感じていただけます。

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京都産檜 一枚板のまな板

-安定感抜群の厚板一枚もの-
木のまな板だけが響かせる優しい音。古都 京都の歴史を築いてきた「京都産ひのき」から、贅沢に一枚のまな板を削りだしました。

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手間を惜しまない熟練の職人技

-切れ味の良い「はまぐり形状の両刃」のステンレス包丁-
食材を逃がさない「ディンプル加工」を施しており、水研ぎで薄くした「はまぐり形状の両刃」は、食材にサクッと食い込み真っ直ぐ切れます。

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約1cm幅のたんざく状に切れます

-包丁で切るのを面倒に感じる方に-
専用に開発された3mm×13mmの穴の特製刃を使用しており、大根やにんじん等の根野菜を簡単に、約1cm幅のたんざく状に切れます。

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約6mmの太い千切りができます

-包丁で切るのを面倒に感じる方に-
専用に開発された6mm穴の特製刃を使用しており、丸みのある独特の切り口はお野菜の表面を粗く凹凸に下ろすので、味が染み込みやすくなります。

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2mmの千切りと3mmの千切りができます

-包丁で切るのは面倒に感じる方に-
両面で使える特製刃がついており、2mmの千切りと3mmの千切りが出来ます。裏表で穴のサイズが違いますので、用途に応じてお使いください。

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サクッと切れる するどい極太刃

-刃はサビにくい日本製のステンレス採用-
頑丈な作りで力をこめやすく、切れ味の良いギザ刃だから食材を逃がさずサクッと切れます。柄部は抗菌樹脂製なので、ながく清潔にお使いいただけます。

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注ぎやすさ使いやすさを求めて

-注ぎやすく・食材を逃さずすくいやすい形状-
食材を逃がさない特殊な皿の形状に、鍋からずり落ちにくい柄、お玉の皿が丸形状ではなく先端部が直線だから、鍋に残った汁物や具材を逃さずすくえます。

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包丁刃を使った本格派野菜皮むき

-包丁で切るのを面倒に感じる方に-
和包丁に使われる本格的な鋼の刃を使用しているので、簡単に、爽快に皮引きができます。刃の裏面の上部で「渋皮とり」が出来ます。

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切れ味がシャープでサビにくいステンレス刃

-「皮むき・渋皮とり・芽取り」の3役をこなす-
刃は本体に固定されいるので抜群の安定感でお使いいただけます。温もりのある木柄は手に馴染み、より握りやすくする為に持ち手部分を丸くしています。

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「粘り気があり、強くて硬い」桜の木べら

– 長時間の使用も耐えられて、ヘリも少ない硬い木質 –
木材の中でも「粘り気があり強くて硬い」木質で、使うほどに手になじむので、長くご愛用いただけます。

ギフトにも最適です

鍋・フライパンには、贈り物にも最適な「専用箱」に入っております。

 
 
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